これまでの大会
                        大会案内に戻る

日本温泉地域学会第23回研究発表大会・総会
 (大会は無事終了しました。記念写真集をご覧ください。2014/6/13)

開催温泉地:鳥取県米子市皆生(かいけ)温泉
開催日   :2014(平成26)525()26()
発表会場 :皆生温泉芙蓉(ふよう)別館 TEL.0859340009
宿泊施設 :皆生温泉芙蓉別館 TEL.0859340009 (無料通話0120-085-932)
懇親会場 :同上
視察会集合525日(日) 1315分、JR山陰本線米子駅前
交通案内 :「航空便」:羽田発ー米子空港1110分着、成田発ー米子空港11時55分着。米子駅行き送迎バスを運行予定。接続リムジンバス(有料)もあります。「列車便JR」:山陽新幹線岡山駅1105分発特急スーパーやくも、米子駅1313分着。 「帰りの羽田便」(26日):米子空港1530分発、1700分発。JR米子駅特急スーパーやくも1527分発、岡山駅1738分着
受付   :525日(日) 1800~芙蓉別館
       526日(月)  830~芙蓉別館
参加費  :一般会員・賛助会員2,000円、学生会員1,000
懇親会費 :5,000円(学生3,000円)。学会指定ホテルを利用する場合、懇親会費は宿泊費に含まれます。
宿泊費  :学会指定宿泊施設を利用する場合、懇親会費・朝食込みの1部屋2名利用(名でも同じ)で1人当たり料金は1万2,000円です。
昼食費   26日の昼食を希望される方は予約が必要で、料金は1,000円です。なお、会場近くにも食堂はあります。
参加申込み:参加者は下記参加形態によって該当金額を郵便振替で学会事務局あてに5月13(必着)までに送金してください。振込によって学会参加申し込みとします(振込み用紙は温泉地域研究第22号に綴じ込み)
 また、本年度年会費(賛助会員:3万円、一般会員:4,000円、学生会員2,000円)未納の方は、以下の金額に年会費をプラスして送金してください。また、研究発表大会非参加の会員で会費未納の方も同封の振替用紙で送金をお願い致します。
 学会指定ホテル泊+昼食+学会参加:12,0001,000+2,00015,000円(学生:14,000円)
 懇親会参加+昼食+学会参加     5,0001,000+2,000 8,000 (学生:5,000)
 視察会・学会参加のみ      :                      2,000円(学生:1,000円)
 郵便振替口座番号:00190-6-462149

 加入者名    :日本温泉地域学会

日程
525() 視察会・懇親会
 1315 JR米子駅前集合 
 13201750 視察会:米子市内〜大山山麓〜関金温泉(足湯・共同湯「関の湯」入浴体験)〜皆生温泉海岸〜温泉街・源泉供給・資料館 (予定)
 1800 受付(芙蓉別館)
 18
40 懇親会
(同上)
526() 研究発表大会・総会(会場:芙蓉別館)
  830       受付
  9001200 研究発表
 12001300 昼休み(理事会)
 13001320 総会
 13:20 14:50 シンポジウム「鳥取県の温泉地の活性化——観光振興の展望——」

研究発表大会・総会プログラム
526日(月)
自由論題 発表時間:20分(発表15分、質疑5分)
座長:中山昭則(別府大学)
 900920  谷口清和(温泉地活性化研究会)「青森県の温泉施設の休・廃業を通した現状の考察」
 920940 山田等(聖徳大学):「『車椅子温泉道』の目ざすもの-障害者・要介護者入浴介助の方法と意味-」
 9401000 西村りえ(温泉ライター) :「寅さんは温泉地で何をしていたのか?
             国民的映画『男はつらいよ』から見えてくる温泉地の役割・移り変わり
 10001020 池永正人(長崎国際大学) :「小浜温泉の足湯『ほっとふっと105
 10201030 休憩
座長:長島秀行(東京理科大学)
 10301050 内田彩(大阪観光大学):「温泉地における女性客の増加とその影響について
              -1980年代の新聞報道を通して
 10501110 浜田眞之(国際温泉研究院):「海外における地熱開発と温泉地問題の考察」
 11101120 浦達雄(大阪観光大学)・小堀貴亮(共栄大学)徐享鑫 (錦水温泉飯):「台湾・泰安温泉における温泉観光開発」
 11201140 樽井由紀(奈良女子大学):「温泉地を描いた浮世絵錦絵に見る女性の装
 11401200 石川理夫(温泉評論家):「鳥取県の温泉地と共同湯の成立過程の考察」
 12001300 昼休み(理事会)
 13001320 総会
シンポジウム
 13201450 シンポジウム:鳥取県の温泉地の活性化——観光振興の展望——
         コーディネーター :山村順次(千葉大学名誉教授)
         パネリスト     :増田克己(皆生温泉観光「株」総支配人)
                     :木藤隆親(倉吉市役所観光交流課)
                     :御舩 秀(三朝温泉木屋旅館社長)

記念写真集

  
視察会:関金温泉・共同温泉(2014/5/25)     視察会:関金温泉・足湯(同日)

 
視察会:皆生温泉・源泉供給施設(同日)      視察会:皆生海岸にて記念撮影(同日)

  
研究発表:芙蓉別館にて(2014/5/26)    シンポジウム:講師・山村、増田、木藤、御舩各氏(同日)


●日本温泉地域学会第22回研究発表大会

開催温泉地:大分県九重町長者原温泉郷
星生(ホッショウ)温泉
開催日  :平成251117日(日)~18日(月)
発表会場 :九重星生ホテル TEL.0973793111
宿泊施設 :九重星生ホテル TEL.0973793111
懇親会場 :同上
視察会集合:1117日(日) 1310分 JR久大本線由布院駅前
交通案内 :福岡空港バス  1014発~JR由布院駅1158
        (予約座席指定制)  1104発~JR由布院駅1248
      大分空港バス       950発~JR由布院駅1045
                    1210発~JR由布院駅1305
   視察会:由布院駅     1310発~会場1730
 帰りバス便:九重星生ホテル1500発~JR由布院駅1550頃着
             由布院駅 1620発~福岡空港1800
             由布院駅 1630発~大分空港1725着 
受付   :1117日(日) 1730~ 九重星生ホテル
         1118日(月)  830~ 九重星生ホテル
参加費  :一般会員・賛助会員2,000円、学生会員1,000
懇親会費 :5,000円(学生会員3,000円)。学会指定ホテルを利用する場合、懇親会費は宿泊費に含まれます。
宿泊費  :学会指定ホテルを利用する場合、懇親会費・朝食込みの1部屋2名利用で1人当たり料金は12,000円です。
昼食費   18日の昼食は弁当のみです。予約が必要で、料金は1,000円です。
参加申込 :参加者は下記参加形態によって該当金額を郵便振替で学会事務局あてに115日(必着)までに送金してください。
郵便振替番号:001906462149 名義:日本温泉地域学会

研究発表大会に参加される会員は、以下の参加形態によって郵便振替で学会事務局宛に相当金額を115日必着で前納してください。振込によって学会参加申し込みとします。
本年度年会費(賛助会員:3万円、一般会員:4,000円、学生会員2,000円)未納の方は、以下の金額に年会費をプラスして送金してください。また、研究発表大会非参加の会員で会費未納の方も送金をお願いいたします。
学会指定ホテル泊+昼食+学会参加:12,0001,000+2,00015,000円(学生:14,000円)
懇親会参加+昼食+学会参加: 5,0001,000+2,000 8,000円(学生:5,000円)
視察会・学会参加のみ: 2,000円(学生:1,000円)
郵便振替口座番号:00190-6462149
加入者名    :日本温泉地域学会

日程

11
17() 視察会、懇親会
1310 JR由布院駅前集合 
13101700視察会:由布院~九重“夢”大吊橋~八丁原地熱発電所~筋湯温泉(打たせ湯体験)~寒の地獄温泉~星生温泉
1700 九重星生ホテルで宿泊・懇親会の受付。2名1室:12,000
18
30 懇親会。懇親会のみ参加:5,000円(学生3,000円)
1118() 研究発表大会(九重星生ホテル)
8
30 受付(会場:星生温泉ホテル)
9001000 研究発表
10001010 休憩
10101110 研究発表
11101120 休憩
11201200 基調講演
12001300 昼休み
13001430 シンポジウム

研究発表大会プログラム

1118日(月)
自由論題 発表時間:20分(発表15分、質疑5分)
座長:池永正人(長崎国際大)
900920  宇田川大介(東海大院):温泉地における地域資源の活用とその考察-神奈川県秦野市鶴巻温泉を例に-
920940  新田時也(東海大)・杉田みつ子(天草きのこファーム)・上原一晃(上天草市役所):「スタンプラリー・湯らり天草温泉めぐり」にみる天草の温泉と食を活用した観光振興の取り組について
9401000 浦達雄(大阪観光大):温泉観光実践士養成講座の意義
10001010 休憩
座長:中山昭則(別府大)
10101030 井上晶子(立教大研):加賀温泉郷にみる温泉地再生
10301050 内田彩(大阪観光大):加賀温泉郷における総湯を中心としたまちづくりについて
10501110 杉森賢司・中村真樹(東邦大):温泉は生物資源の宝庫である
11101120 休憩
11201200 基調講演:由佐悠紀 (京都大名誉教授)
「おんせん県おおいた」の温泉資源とその活用 (一般公開、どなたでも自由に参加出来ます)
12001300 昼休み
シンポジウム(一般公開、どなたでも自由に参加できます)
13001430 シンポジウム:「大分県の温泉利用とヘルスツーリズム」
コーディネーター:浜田眞之(国際温泉研究院代表)
パネリスト   :斉藤雅樹(大分県産業科学技術センター主幹研究員)
            :滝口定義(大分県西部振興局長)
        :林 寿徳(竹田市商工観光課長)


記念写真集

 
視察会:九重”夢”大吊橋(2013/11/17)      視察会:八丁原(ハッチョウバル)地熱発電所(同日)

  
視察会:筋湯温泉・打たせ湯(同日)          視察会:寒の地獄(同日)

  
基調講演:由佐講師(2013/11/18)         シンポジウム:斉藤、滝口、林講師(右より、同日)
会場・九重星生ホテル                  同会場。



●日本温泉地域学会第21回研究発表大会・総会
 第21回研究発表大会・総会は、創立10周年記念大会として、平成25年5月26日(日)、27日(月)の両日、群馬県草津温泉で開催されます。多くの会員の参加を期待します。詳しくは温泉地域研究・第20号(最新号)をご覧下さい。(2013/3/13, 3/21,5/19)
  (大会は無事終了しました。記念写真集をご覧ください。2013/6/13)

開催温泉地:群馬県草津町草津温泉
開催日  :平成25年5月26()27日()
発表会場 :草津温泉・ホテルヴィレッジ TEL. 0279-88-3232
宿泊施設 :    同上        
懇親会場 :    同上
視察会集合526() 1230 草津バスターミナル。
       草津温泉街と温泉施設を見学します。

受付   :526() 1700〜ホテルヴィレッジ 
        27()    830〜ホテルヴィレッジ
参加費  :一般会員・賛助会員2,000円、学生会員1,000
宿泊費  :学会指定宿泊施設を利用する場合、懇親会費・朝食込みの1部屋2名利用で1人当たり料金は12,000円です。
参加申込み:学会事務局宛て該当金額を郵便振替で送金してください。
    郵便振替口座番号:00190-6-462149 加入者名日本温泉地域学会
交通案内 :JR利用者は、上野発9:00の「草津31号」で長野原草津口11:28着。連絡バス約25分で草津バスターミナルに着きます。

大会スケジュール
5
26日(日)
視察会、懇親会
1230 草津バスターミナル集合:草津温泉視察(熱交換施設・温泉場再開発・中和工場・時間湯など)。
1700 ホテルヴィレッジ着(宿泊受付)
18302000 懇親会
527() 10周年記念大会・総会
 830 受付 会場:ホテルヴィレッジ
 9001030 10周年記念講演
 会長挨拶      
             石川理夫
 草津町長挨拶                  黒岩信忠
 学会創立10周年の歩み                       山村順次
  学会活動10年をスライドでふりかえる         長島秀行
 会長講演 日本温泉地のこれからを考える       石川理夫
10301130 名誉会員表彰・精勤者表彰・賛助会員感謝状贈呈などと会員交流会。
11301230 昼休み(理事会:30分、会員控室で草津町の紹介、学会員による温泉関係書籍の展示即売会など)。温泉関係書籍については、終了後、学会と草津町に各1冊を寄贈する。
12301250 総会 司会:浜田眞之
13001320 記念発表 前田勇(立教大名誉教授):ベルツ博士と草津温泉座長:浦 達雄(大阪観光大)
13201610   研究発表(発表15分、質疑5分)
 座長:浦 達雄(大阪観光大)
13:20-13:40 甘露寺泰雄・大塚一夫(中央温泉研)・稲川裕之(新那須温泉供給):大型露天風呂の適正管理について-草津西の河原露天風呂を事例として-
13:40-14:00 内田 彩(大阪観光大):近世後期の「廻り湯治」に関する一考察-草津温泉を中心として-
14:00-14:20 石川理夫(温泉評論家):箱根の温泉霊場「姥子の湯」にみる温泉地の聖性と共同性
14:20-14:40 樽井由紀(奈良女子大):温泉にまつわる信仰

14:40-14:50 休憩
 座長:中山昭則(別府大)
14:50-15:10 高柳友彦(一橋大):温泉資料の保存と活用-地域史研究を通して- 
15:10-15:30 新田時也(東海大)・上原一晃(上天草市役所):「温泉」と「食」を活用した上天草の観光地域づくり-上天草弓ヶ浜温泉「湯の宿・湯楽亭」を例に-
15:30-15:50 宇田川大介(東海大院):文脈棚の概念を用いた街歩きツアーの構築とその考察-伊豆・修善寺温泉を例に-
15:50-16:10 王 徽(高崎経済大研):日本文化の特有性を活かす中国版パンフレットのあり方-温泉観光地を事例として-


記念写真集

  
 学会会長挨拶・石川理夫新会長(5月27日)   草津町長挨拶・黒岩信忠町長(5月27日)

  
名誉会員表彰・石川会長より前田勇氏へ(5月27日) 視察会・草津町熱交換施設(5月26日)

  
 視察会・再建された「御座之湯」 (5月26日)  視察会・草津時間湯(地蔵の湯)(5月26日)
 

●日本温泉地域学会第20回研究発表大会
 平成241125()26()の両日、日本温泉地域学会第20回研究発表大会を岐阜県下呂市下呂温泉で開催いたします。多くの会員の参加を期待します。
             (大会は無事終了しました。記念写真集をご覧ください2012/12/17)
開催温泉地:岐阜県下呂市下呂温泉
開催日  :平成241125()26()
発表会場 :下呂温泉水明館 下呂市幸田1268番地 TEL.0576-25-2800
宿泊施設 :下呂温泉水明館 同上        TEL.0576-25-2800
懇親会場 :同上
視察会集合1125() 1330 JR高山本線下呂駅前。下呂温泉地域を視察。
受付   :1125() 1730〜水明館 
         26()   830〜水明館
参加費  :一般会員・賛助会員2,000円、学生会員1,000
懇親会費 :5,000(学生3,000)。学会指定宿泊施設を利用する場合、懇親会費は宿泊費に含まれます。
宿泊費  :学会指定宿泊施設を利用する場合、懇親会費・朝食込みの1部屋2名利用で1人当たり料金は12,000円です。
参加申込み:参加者は学会誌「温泉地域研究」第19号の学会記事を参照の上、1120(土)までに学会事務局宛て郵便振替で送金してください。
    郵便振替口座番号:00190-6-462149 加入者名日本温泉地域学会
交通案内 :名古屋駅1143分発の特急ワイドビューひだ9号に乗ると、1324分に下呂駅に着きます。翌日のシンポジウム終了後は下呂駅1525分発の特急ワイドビューひだ14号で名古屋駅に1702分に着きます。

日程
1125() 視察会、懇親会
1330  JR高山本線下呂駅前集合。
視察会コース:駅前(マイクロバス)湯之島館(登録有形文化財)館内見学〜(徒歩)温泉寺〜下呂発温泉博物館〜白鷺の湯〜温泉街〜河川敷泉源地帯〜集中管理システム見学〜水明館1730 会場の水明館で宿泊・懇親会の受付。 2名1室:12,000
18
30 懇親会。 懇親会のみ参加:5,000
1126() 研究発表大会(水明館)
 8
30 受付
 9
001220 研究発表
12201320 昼休み(理事会)
13201450 シンポジウム 「下呂温泉の街づくりの工夫」一般公開

研究発表大会プログラム 
1126()
自由論題 発表時間:20分(発表15分、質疑5分)
座長:徳永昭行(長野市開発公社)
  9
00 920 宇田川大介(東海大院):温泉と地域資源の活用と地域コミュニテイの再構築 -東京都新宿区十二社を例に-     
 920 940 井上晶子(立教大研):温泉地の魅力の継続性と「地域の文脈」
 94010:00 新田時也(東海大):人吉温泉と修善寺温泉の類似性を通しての連携構想
10
001020 古田靖志(下呂発温泉博物館)・武田章裕(エーピー):湯巡りを通して生きがいを創造する温泉シールラリーの展開
10201040 内田 彩(大阪観光大):温泉地に関する報道の変遷と特徴-新聞報道を通して-
10401100 休憩
座長:長島秀行(東京理科大)
11001120 浅利浩之(フイルムセンター):『日本温泉浴場物語』が物語る浴場と欲望
11201140 長谷戴子(京都市民):東北の「炭酸泉」泡の湯について
11401200 由佐悠紀(別府温泉地球博物館)別府温泉地球博物館について
12001220 杉森賢司(東邦大)・岡島麻衣子(北陸先端科学技術大学院)・大和田瑞乃(アセンダント):BiofangoRを用いた新たな温泉活用法と地域活性の可能性
12201320 昼休み(理事会)

シンポジウム 一般公開、市民の皆さん、奮ってご参加下さい)
13201450 下呂温泉の街づくりの工夫
コーディネーター:石川理夫(温泉評論家)         
パネリスト   :伊東 裕(下呂温泉観光協会長)
             :斉藤正己(下呂温泉開発協同組合副理事長)
            :古田靖志(日本温泉地域学会理事)
                               
記念写真集

 
  視察会(11月25日)・湯之島館                同・温泉寺

 
   同・下呂発温泉博物館                  同・白鷺の湯(共同浴場)        
                        
  
  同・温泉集中管理システム              研究発表大会(水明館、11月26日)

 
  シンポジウム(同)                     シンポジウム講師の方々(同)



日本温泉地域学会第19回研究発表大会・総会

開催温泉地:長野県長野市松代温泉
開催日  :平成2463日(日)~4日(月)
発表会場 :松代温泉国民宿舎松代荘   TEL.026-278-2596
宿泊施設 :松代温泉国民宿舎松代荘  TEL.026-278-2596
懇親会場 :同上
視察会集合:①戸隠神社・戸倉上山田コース(昼食代実費):63日(日)1030 JR長野駅
      ②川中島・戸倉上山田・松代コース:63日(日)1300 JR長野駅
受付   :63日(日)1730〜松代荘 
         6月4日(月) 830〜松代荘
参加費  :一般会員・賛助会員2,000円、学生会員1,000
懇親会費 :5,000円(学生3,000円)。学会指定宿泊施設を利用する場合、懇親会費は宿泊費に含まれます。
宿泊費  :学会指定宿泊施設を利用する場合、懇親会費・朝食込みの1部屋2名利用で1人当たり料金は12,000円です。
参加申込み :5月20日(日)までに学会事務局まで郵便振替で送金してください。詳しくは温泉地域研究第18号(最新号)をご覧下さい。
交通案内 :新幹線長野駅下車。路線バス:長野駅善光寺口3番、松代行で松代駅下車です。
エクスカーション②の参加者は、新宿西口京王バス乗場より
850発~長野駅1232着、または950発~川中島古戦場1319着下車の高速バス(川中島バス)もあります

日程
63日(日)視察会①コース 10301730 JR長野駅集合
            ②コース 13001730 JR長野駅集合
①コース:JR長野駅~戸隠神社(中社・奥社の杉並木)~戸隠神告げ温泉(蕎麦昼食・温泉に入浴または大日方で蕎麦打ち体験)~信濃町道の駅~戸倉上山田温泉(歓楽温泉地から新たな取り組みで復活を図っている実態を視察)~松代温泉
②コース:JR長野駅~川中島古戦場~戸倉上山田温泉(歓楽温泉地から新たな取り組みで復活を図っている実態を視察)~松代(象山神社・大本営跡・松代城・宝物館・文武学校・松代温泉源泉見学:大本営跡では地元高校生ボランティアガイド、その他は地域ボランティアガイドが対応)
1730 会場の松代荘で宿泊・懇親会の受付 2名1室:12,000
1830 懇親会開会 懇親会のみ参加:5,000 大門おどり披露。
2030 “湯めぐりナイトツアー”(大室温泉まきばの湯)
64日(月)研究発表大会・総会(松代荘)
830 受付
9001120 研究発表
11201230 昼休み(理事会)
12301300 総会
13001330 基調講演
13301500 シンポジウム
研究発表大会プログラム
64日(月)
自由論題 発表時間:20分(発表15分、質疑5分)
座長:浦 達雄(大阪観光大)
900 920 鈴木 晶(別府大短大):別府温泉における国際観光の考察
920 940 内田 彩(大阪観光大):江戸時代の温泉地における「食」の考察
9401000 西村りえ(温泉ライター):日本統治時代の面影の残る台湾の温泉
10001020 休憩
座長:新田時也(東海大)
10201040 長島秀行(東京理科大)・浜田眞之(国際温泉研究院)・甘露寺泰雄(中央温泉研究所):温泉水の簡易測定(その4)-静岡県熱川温泉の自噴温泉群-
10401100 石川理夫(温泉評論家):温泉利用の公衆浴場数日本一を誇る長野県
にみる共同湯を含めた現況
11001120 甘露寺泰雄(中央温泉研究所):忘れ去られた温泉(鉱泉)-東京都内および近郊の小河内鉱泉・網代鉱泉・森ヶ崎鉱泉・綱島鉱泉-
11201230 昼休み(理事会)
総会
12301300 
基調講演
13001330 飯島裕一(信濃毎日新聞社):「生活の中で温泉を生かし、楽しむ」
シンポジウム
13301500  地域特性を生かした温泉地域の活性化
コーディネーター:山村順次(城西国際大学)
パネリスト   :飯島裕一(信濃毎日新聞社)
        :徳永昭行(長野市開発公社)
        :寺澤豊治(松代ボランティアガイド)
記念写真集

  
 視察会:戸隠神社・中社、戸隠神告げ温泉  視察会:戸倉上山田温泉(ガイドはタイラーさん)
 (6月3日)                       (6月3日)

  
 懇親会:大門踊り(長野市無形文化財)、   松代荘:浴槽 (6月4日)
 国民宿舎・松代荘(6月3日)           泉質:含鉄・ナトリウム・カルシウム塩化物泉
 
  
 研究発表大会:松代保健センター(6月4日)  公開講演・シンポジウム(6月4日、同センター)

          
             信濃毎日新聞(平成24年6月5日付)による紹介記事

      (なお、「関連サイト」にも写真アルバムが掲載されています。併せてご覧下さい。)


日本温泉地域学会第18回研究発表大会・エクスカーション
 -東日本大震災復興支援シンポジウム
&エクスカーション-
1部 視察会・研究発表大会・シンポジウム

開催温泉地:青森県浅虫温泉
開催日:  平成
23115日(土)~6日(日)
発表会場: 浅虫温泉海扇閣 TEL 017-752-4411
宿泊施設: 浅虫温泉海扇閣 TEL 017-752-4411 
懇親会場: 同上
視察会集合:11月5日(土)13:00 JR青森駅前(新幹線・新青森駅から連絡列車利用)

受付:   11月5日(土)16:30 海扇閣
         11月6日(日) 9:00 海扇閣
参加費:   一般会員・賛助会員2,000円、学生会員1,000円
懇親会費: 5,000円(学生3,000円)、学会指定宿泊施設を利用する場合、懇親会費は宿泊費に含まれます。
宿泊費:  学会指定宿泊施設を利用する場合、懇親会費・朝食込みの1部屋2名利用で1人当たり料金は1万2,000円です。
交通案内: 新幹線・新青森駅下車、連絡列車でJR青森駅・浅虫温泉駅へ。

大会スケジュール
11月5日(土)
 13:00~16:30 視察会
 
1300 JR青森駅前集合。15時まで青森駅前・青森港ウオーターフロントの見学
 (八甲田丸・ねぶたミュージアム・特産品売り場・のっけ丼体験など)。この間、
  
個人的に三内丸山遺跡見学も可能。
 
1500 八甲田丸前駐車場集合、送迎バスで浅虫温泉へ移動。
 1530 浅虫温泉で現地視察(湯魂碑・足湯・温泉集中管理)
 1630 会場の海扇閣で懇親会・宿泊受付 
 1800 懇親会開会、懇親会のみ参加(5,000円)
116日(日)9:30~15:00 研究発表・シンポジウム(海扇閣)
  900 受付
 930 研究発表

 1200 昼休み
 1300~1500 東日本大震災復興支援シンポジウム(一般公開、無料)

 大会プログラム 
(ここをクリックすると研究発表のプログラムがご覧になれます)

(第1部のみ参加の方は、ここで解散となります。引き続き第2部に参加の方は、
 以下のスケジュールとなります)


2部 エクスカーション(希望者のみの企画です)
116日(日)
 
 1520 海扇閣玄関前集合、マイクロバスで東北温泉へ
 1600 日本一黒い湯という東北温泉に入浴
 1700 マイクロバスで秘湯、蔦温泉へ
 1800 蔦温泉到着
 1900 東日本大震災復興支援交流懇親会(蔦温泉宿泊)
117日(月)
  900 送迎バスで蔦温泉より東北新幹線・七戸十和田駅へ
  1043  七戸十和田駅~はやて162号~盛岡駅(乗換え)~古川駅(乗換え)
  1351 東鳴子温泉到着。大沼旅館・まるみや・勘七湯に分宿
  1600 東日本大震災復興支援交流懇親会は、大沼旅館の山荘で行います。
118日(火)
  900 東鳴子温泉で解散
 

記念写真集

 
視察会:青森港ウオーターフロント  視察会:浅虫温泉・椿館(11月5日)

 
同、源泉公園・麻蒸湯(11月5日)  同、源泉公園と温泉集中管理施設

 
懇親会:浅虫温泉・海扇閣(11月5日) 研究発表大会:於、海扇閣(11月6日)

 
震災復興支援シンポジウム(11月6日)エクスカーション:東北温泉・黒い湯

 
エクスカーション:蔦温泉(11月6日) 同:蔦温泉・自然研究路ブナの森

 
同:蔦温泉・蔦沼(11月7日)     同:東鳴子温泉・鳴子峡(11月7日)

 谷口監事による本学会非公式ブログには、関連の写真アルバムが掲載されています。
 (関連サイト参照)



日本温泉地域学会第17回研究発表大会・総会
開催温泉地:神奈川県湯河原町・湯河原温泉
開催日  :平成23522日(日)~23日(月)
発表会場 :湯河原町観光会館2階 中会議室 TEL.0465-64-1234
宿泊施設 :ホテルあかね TEL.0465-63-2255
懇親会場 :同上
視察会集合:522日(日)1300 JR東海道本線・湯河原駅前
受付   :522日(日)1700~ ホテルあかね
         523日(月) 900~ 湯河原町観光会館
参加費  :一般会員・賛助会員2,000円、学生会員1,000
懇親会費 :会費5,000円(学生3,000円)。学会指定宿泊施設を利用する場合、懇親会費は宿泊費に含まれます。
宿泊費  :学会事務局経由で学会指定宿泊施設を利用する場合、懇親会費・朝食込みの1部屋2名利用の1人当たり料金は12,000円です。
参加申し込み:郵便振替で学会事務局宛に5月15日(必着)までに前納してください。詳しくは[温泉地域研究」第16号をご覧ください。

大会スケジュール
522日(日) 1300?1630 視察会
(温泉場地区までマイクロバス+徒歩) 湯河原温泉の元来の源泉地区を視察します。地元観光ボランティアガイドの方々に案内していただきます。
JR湯河原駅?駅前の土肥実平像?五所神社(車中案内)?奥湯河原温泉・広河原?不動滝?湯河原観光会館前下車(以下徒歩)?万葉公園?熊野神社?足湯「独歩の湯」?温泉場地区?伊藤屋(226事件と島崎藤村ゆかりの宿)館内見学?元湯通り?源泉上野屋登録有形文化財館内見学?観光会館?(マイクロバス)?ホテルあかね
1630?1800 休憩
1800?2000 懇親会
523日(月) 9101150 研究発表
11501300 昼休み(理事会)
13001320 総会
1330?1350 基調講演・冨田幸宏(湯河原町長)「湯河原温泉の現状と課題」(温泉保護を含む)
14001500 シンポジウム「湯河原温泉の活性化への取り組み」
  
大会プログラム (ここをクリックすると研究発表のプログラムがご覧になれます)

記念写真集

  
  視察会・不動滝 (5月22日)       視察会・上野屋・登録有形文化財 (5月22日)

  
 視察会・万葉公園 (5月22日) 研究発表大会・基調講演・富田町長(5月23日)


● 16回研究発表大会 
開催温泉地:和歌山県白浜町白浜温泉
開催日  :平成22117日(日)~8日(月)
発表会場 :ホテルグリーンヒル白浜 TEL0739-42-2733
宿泊施設 :ホテルグリーンヒル白浜 TEL0739-42-2733 
懇親会場 :同上
視察会集合:117日(日)1330 JR紀勢本線白浜駅前。南紀白浜空港は1410
受付   :117日(日)1730~ホテルグリーンヒル白浜
         118日(月) 900~ホテルグリーンヒル白浜
参加費  :一般会員・賛助会員2,000円、学生会員1,000
懇親会費 :会費5,000円(学生3,000円)。学会指定宿泊施設を利用する場合、懇親会費は宿泊費に含まれます。
宿泊費  :学会指定宿泊施設を利用する場合、懇親会費・朝食込みの1部屋23名利用の1人当たり料金は12,000円です。
大会スケジュール
117日(日)
13301700 視察会(貸切バス利用)、白浜温泉の見所を視察します。JR白浜駅~南紀白浜空港立寄~見晴台~白浜民俗温泉資料館~三段壁~千畳敷~行幸源泉・崎の湯露天風呂入浴~円月島~とれとれ市場~ホテルグリーンヒル白浜
17
001800 休憩
18002000 懇親会
118日(月)
 9301210 研究発表
12101300 昼休み
13001330 基調講演 
13301500 シンポジウム

交通案内:11月7日(日):
JR東海道新幹線新大阪~JR阪和線・紀勢本線で白浜駅下車。航空機は東京~南紀白浜JAL便を利用。JR新大阪発1103分「スーパーくろしお9号」、白浜着1310分が便利です。東京方面から南紀白浜空港利用の方は、1355分着のJAL1383便が便利です。バスで迎えに行きますので空港でお待ちください。
11月8日(月)15時閉会。JR白浜駅発1529分「くろしお26号」、新大阪着1750分が便利です。

大会プログラム (ここをクリックすると研究発表のプログラムがご覧になれます)

記念写真集

  
視察会・千畳敷にて(11月7日)           視察会・崎の湯(11月7日)

  
白浜温泉(11月8日、グリーンヒルホテルより) シンポジウム(11月8日、於、グリーンヒルホテル)

15回研究発表大会・総会
開催温泉地:静岡県熱海市熱海温泉
協賛   :熱海市観光協会・熱海温泉ホテル旅館協同組合・NPO法人エイミック
開催日  :平成2266日(日)~7日(月)
発表会場 :熱海市起雲閣 TEL0557-86-3101
宿泊施設 :ホテル大野屋 TEL0557-82-1111
視察会集合:66日(日)1300  JR東海道本線熱海駅前集合
受付   :66日(日)1730~ ホテル大野屋
懇親会  :66日(日)18002000 ホテル大野屋
発表会受付:
6月7日(月) 900~ 熱海市起雲閣
参加費  :一般会員・賛助会員2,000円、学生会員1,000
懇親会費 :会費
5,000円(学生3,000円)。学会指定宿泊施設を利用する場合、懇親会費は宿泊費に含まれます。(詳しくは[温泉地域研究」第14号をご覧ください)
交通案内:JR東海道本線熱海駅下車。視察会参加者の荷物を駅前から宿泊施設まで運びます。
大会スケジュール
66日(日)
13001630 視察会 バスと徒歩で温泉観光都市を見学します。熱海駅~伊豆山温泉(伊豆山神社・走り湯)~お宮の松~サンビーチ~マリンスパあたみ~熱海城~大湯間欠泉・湯前神社~ホテル大野屋
16301800 休憩
18002000 懇親会
67日(月)
 910 920 熱海市長挨拶
 9201230 研究発表
12301330 昼休み(理事会:ホテル大野屋)
13301350 総会
13501420 基調講演 甘露寺泰雄(中央温泉研究所常務理事)
        
「熱海温泉における温泉資源の実態とあり方」
14201520 熱海温泉関係者研究発表

 大会プログラム  (ここをクリックすると研究発表のプログラムをご覧になれます)

記念写真集

 
 熱海・湯前神社 (視察会、6月6日)     ホテル大野屋 (懇親会会場、6月6日)

 
 熱海市起雲閣 (発表会場、6月7日)    基調講演・甘露寺泰雄氏 (同、6月7日

●第14回大会
開催温泉地:栃木県那須町那須湯本温泉
開催日:平成21年11月20日(金)~21日(土)
発表会場:那須湯本温泉「ホテルサンバレー那須」 TEL 0287-76-3800
宿泊施設:同上
懇親会場:同上
視察会集合:11月20日(金) 13:00 J R東北新幹線那須塩原駅
受付:11月20日(金) 17:30~ ホテルサンバレー那須
    11月21日(土)   8:30~ ホテルサンバレー那須
参加費:一般会員・賛助会員2,000円、学生会員1,000円
懇親会費:会費5,000円(学生3,000円)。学会指定宿泊施設(ホテルサンバレー那須)を利用する場合、懇親会費は宿泊費に含まれます。
宿泊費:学会指定宿泊施設を利用する場合、懇親会費・朝食込みの1室2名利用の1人当たり料金は1万2,000円です。
交通案内:JR東北新幹線・那須塩原駅下車、那須温泉行き東野パスが運行しています。 11月21日の交流会終了後、JR東北新幹線・那須塩原駅へ送ります。
大会スケジュール
11月20日(金)
 13:00~16:00 視察会(無料) バス利用で那須温泉郷を見学します。
  那須塩原駅~那須湯本温泉~温泉神社~鹿の湯~大丸温泉~宿泊施設 (予定)
 18:00~20:00 懇親会
11月21日(土)
  9:00~12:00 研究発表
 12:00~13:00 昼休み
 13:00~14:30 交流会・温泉関係書籍展示

大会プログラム・参加申し込み方法

記念写真集

  
那須・大丸温泉旅館(視察会、11月20日)那須温泉・殺生石(視察会、11月20日)

 
温泉関係書籍展示会・ホテルサンバレー那須  交流会・同会場(11月21日)



13回大会・総会
開催温泉地: 石川県加賀市山中温泉
協賛: 加賀市・山中温泉観光協会・山中温泉旅館組合
開催日: 平成21年5月24日(日)~25日(月)
発表会場: 山中温泉文化会館 TEL 0761-78-3311
宿泊施設: お花見久兵衛 TEL 0761-78-1301
懇親会場: 同上
視察会集合: 5月24日(日)13:00 JR北陸本線・加賀温泉駅
受付: 5月24日(日)17:30~ お花見久兵衛
    5月25日(月) 8:30~ 山中温泉文化会館
参加費: 一般会員・賛助会員2,000円、学生会員1,000円
懇親会費: 会費5,000円(学生3,000円)。学会指定宿泊施設を利用する場合、懇親会費は宿泊費に含まれます。
宿泊費:学会指定宿泊施設を利用する場合、懇親会費・朝食込みの1部屋4人利用の1人当たり料金は1万2,000円、1部屋2人利用の場合は1万5,000円です。
交通案内:JR 北陸本線加賀温泉駅下車、駅前から加賀温泉バスが山中温泉まで運行しています。所要約 30 分、料金 410 円です。加賀温泉駅までは、東京からJR 利用の場合、東海道新幹線・米原経由と上越新幹線越後湯沢から北越急行経由のルートがあります。シンポジウム終了後、加賀温泉駅までは送ります。
大会スケジュール
5月24日(日)
13:00~16:00 視察会(無料) 加賀温泉駅~山中漆器伝統産業会館~山中温泉菊の湯・山中座~ゆげ街道町並み保存地区~鶴仙渓~芭蕉堂~医王寺~宿泊施設
18:00~19:30 懇親会
5月25日(月)
 9:00~11:00 研究発表
11:00~12:00 昼休み(理事会)
12:00~12:30 総会
12:30~14:00 シンポジウム 「山中温泉における共同湯を核とした町並み整備」
 
大会プログラム・申し込み方法

記念写真集

 
山中温泉・菊の湯・山中座(視察会、5月24日)鶴仙渓(かくせんけい、視察会、同日)

 
研究発表大会・山中温泉文化会館(5月25日) シンポジウム・同会館(5月25日)        

12大会

開催温泉地:千葉県鴨川市鴨川温泉郷
協 賛  :鴨川市・鴨川市観光協会
開催日  :平成201116日(日)~17日(月)
発表会場 :千葉県市町村職員共済組合「黒潮荘」 TEL. 04-7092-2205
 黒潮荘には温泉浴場はありませんが、他の施設での温泉入浴券付きです。
懇親会場 :「黒潮荘」 1116日(日)19002030
視察会集合:1116日(日)1315 JR外房線安房鴨川駅前
受 付  :1116日(日)1730~ 「黒潮荘」ロビー
          1117日(月) 800~ 「黒潮荘」ロビー
大会スケジュール
1116日(日)13151730 視察会(無料)安房鴨川駅~小湊誕生寺(足湯)~鴨川館温泉入浴~「なぎさの湯」源泉見学~粟斗温泉~「黒潮荘」
17301900 休憩(ロビーで受付)
19002030 懇親会
1117日(月) 8401200 自由論題研究発表
12001300 昼休み
13001320 来賓挨拶
13201350 基調講演
13501400 休憩
14001510 フォーラム(南房総における温泉資源の活用を考える)

第12回大会プログラム・宿泊施設・申込み方法

記念写真集
 
安房小湊・誕生寺(視察会、11月16日) 鴨川館・屋上の足湯(視察会、11月16日)     
 
鴨川温泉・各種源泉の体験コーナー     大会フォーラム(黒潮荘、11月17日)
(鴨川市観光協会提供、黒潮荘、11月17日)           


第11回大会・総会
開催温泉地:大分県別府温泉郷
協賛   :別府市
開催日  :平成20年5月18日(日)~19日(月)
発表会場 :地方職員共済別府保養所「つるみ荘」TEL.0977-21-0101
宿泊施設 :同上
懇親会場 :同上  5月18日(日)19:00~20:30
視察会集合:5月18日(日)12:30「つるみ荘」JR別府駅西口徒歩2分
受付   :5月18日(日)17:00~「つるみ荘」ロビー
      5月19日(月) 8:30~「つるみ荘」ロビー
大会スケジュール
5月18日(日)
12:30~16:30 視察会(無料)
「つるみ荘」~観海寺温泉・杉乃井地熱発電所~大分県花卉温室~明礬温泉・湯の花小屋~鉄輪温泉(海地獄・神和苑・湯けむり展望台・鉄輪蒸し湯・入湯貸間・地獄釜・ひょうたん温泉)~海浜砂湯~「つるみ荘」
16:30~19:00 休憩
19:00~20:30 懇親会
5月19日(月)
8:50~ 9:00 浜田 博 別府市長挨拶
9:00~11:10 自由論題研究発表
11:10~12:00 昼休み・理事会
12:00~12:30 総会
12:30~13:30 基調講演
13:30~13:40 休憩
13:40~15:00 シンポジウム(別府温泉郷の現状と観光振興策)

第11回研究発表大会プログラム・申込み方法

記念写真集

 
鉄輪温泉・海地獄(視察会・5月18日) 鉄輪温泉・神和苑(視察会・5月18日)

 
鉄輪温泉・入湯貸間(陽光荘)(同上)  別府温泉・海浜砂湯、(同上)


第10回大会
開催温泉地:長野県高山村山田温泉
協 賛  :高山村
後 援  :信州高山温泉郷観光協会・長野県温泉協会・高山村商工会・信濃毎日新聞社・須坂新聞社・須高ケーブルテレビ
開催日  :平成191111日(日)~12日(月)
発表会場 :高山村「ちゃおるホール」 TEL.026-242-1200
宿泊施設 :山田温泉「風景館」 TEL.026-242-2611
懇親会場 :同上 1111日(日)19:0020:30
視察会集合:JR長野駅新幹線口 1111日(日)12:10
受 付  :1111日(日)17:3018:30 「風景館」ロビー
          1112日(月) 8:00~  「ちゃおるホール」ロビー
大会スケジュール:
1111日(日)12:1017:30 視察会(無料)JR長野駅新幹線口~高山村ワインぶどう畑~一茶館・りんご狩り~you遊ランド~地力増進施設~山田牧場~山田温泉「風景館」(宿泊・懇親会場) 17:3019:00 休憩
19:0020:30 懇親会
1112日(月) 8:40 9:00 高山村村長挨拶
9:0011:20 自由論題研究発表 11:3012:30昼休み
12:3013:20 基調講演(温泉地から健康保養地へ)
13:3015:10 シンポジウム(健康保養地づくりの条件・健康保養地における統合医療の応用)        

第10回研究発表大会プログラム・申し込み方法

記念写真集

 
 
山田温泉・大湯(平成17年7月撮影) 視察会・一茶館(平成19年11月11日)

 
 
視察会・りんご狩り(同日)     シンポジウム・ちゃおるホール
                      (平成19年11月12日)

なお、大会終了後、松代温泉宿泊・観光の特別ツアーが計画されました。


9回大会・総会
開催温泉地:山形県山形市蔵王温泉
協 賛  :蔵王温泉旅館組合
後 援  :山形県温泉協会
開催日  :平成1972日(月)~3日(火)
発表会場 :山形市蔵王体育館 TEL.0236949876
宿泊施設 :蔵王温泉「つるやホテル」TEL.0236949112
懇親会場 : 同上
視察会集合:72日(月)1210 JR山形駅西口(つるやホテル・マイクロバス乗車)
受 付  :72日(月)18001830 つるやホテルロビー
          73日(火) 800~     蔵王体育館会議室
大会スケジュール
72日(月) 12101800 視察会(無料)
山形駅西口~黒沢さくらんぼ農園~蔵王エコーラインお釜~蔵王温泉街視察(源泉・共同浴場・町並み・露天風呂など)~つるやホテル(宿泊・懇親会場)
18001900 休憩
19002030 懇親会
73(火)   8301130  自由論題研究発表
11301230   理事会・昼休み
12301300 総会
13001320 基調講演(蔵王の自然と温泉)
13301500 シンポジウム(蔵王温泉の活性化)

 
サクランボ狩リ(黒沢さくらんぼ農園)  サクランボ(佐藤錦、同)、
(平成19年7月2日)


 

上湯共同浴場(平成19年7月2日)   シンポジウム(蔵王体育館、平成19年7月3日)

第9回研究発表大会プログラム・申し込み方法



8回大会

開催温泉地:鹿児島県霧島市霧島温泉郷
協 賛  :妙見温泉観光協会
後 援  :霧島市
開催日  :平成181127日(月)~28日(火)
発表会場 :霧島国際音楽ホール(みやまコンセール)TEL.0995-78-8000
宿泊地  :霧島市牧園町高千穂3930「霧島国際ホテル」TEL.0995-78-2621
視察会集合:鹿児島空港 271300JAL東京便到着後、すぐ出発します)
受 付  :1127日(月)18001830 霧島国際ホテルロビー
          1128日(火) 9301000 霧島国際音楽ホール
大会スケジュール:
11
27日(月)13001730 視察会(無料)鹿児島空港~焼酎公園~嘉例川駅~妙見温泉(和気湯・犬飼滝など)~関平鉱泉販売所~鹿児島大学リハビリセンター~新湯温泉~霧島国際ホテル(宿泊・懇親会場)
18302000 懇親会
1128 () 10001130  自由論題研究発表4
11301240 昼休み
12401310 基調講演
13201450 統一論題(温泉資源の保護と適正利用)研究発表4件

    
   妙見(みょうけん)温泉・虹のつり橋     鹿児島大学病院・霧島リハビリテーションセンター
         (平成18年3月)                   (平成18年11月27日)

第8回研究発表大会プログラム

    
7回大会・総会
開催温泉地:静岡県伊豆の国市 伊豆長岡温泉
協賛:伊豆の国観光協会
後援:伊豆の国市
開催日:平成18年528()29()2日間
会場:伊豆長岡温泉「ホテルサンバレー富士見」(TEL 055-947-3100)
大会スケジュール:

5月28日:12:3013:00 受付
13:00~17:30 視察会(無料)温泉集中管理・かつらぎ山ロープウエー・韮山反射炉・蛭ヶ小島・江川邸・韮山郷土資料館・駒の湯源泉荘・畑毛温泉
18:30~
20:00 懇親会(ホテルサンバレー富士見)    
5月29日:9:00~受付
9:30
11:30 自由論題研究発表5件
11:30~11:40 記念撮影
11:40~13:00 昼休み(理事会)
13:00~13:30 総会
13:40~15:00 シンポジウム 『温泉と健康のための地域づくり』

  
 韮山反射炉(平成18年5月28日)         伊豆長岡温泉の集中管理室
                                 (平成18年5月28日)

第7回研究発表大会プログラム


第6回大会
開催温泉地:福島県福島市土湯温泉
協 賛  :湯遊つちゆ温泉協同組合
開催日  :平成171113日(日)~14日(月)
会 場  :土湯温泉「山水荘」(TEL.024-595-2141
大会スケジュール:
1113日(日)12:30~13:00 受付
13001730 視察会(無料)土湯温泉会場~高湯温泉~磐梯吾妻スカイライン~鷲倉温泉・新野地温泉~土湯温泉場内~会場
18302000 懇親会(山水荘)
1114日(月)9:00~ 受付
 9
301150 自由論題研究発表6
11501300 昼休み(記念撮影・理事会)
13001330 基調講演「持続可能な保養温泉地づくり」
13401500 シンポジウム「保養温泉地の課題とあり方」

 
  福島県土湯温泉(山村順次氏撮影)     シンポジウム風景(山水荘、11月14日)

第6回研究発表大会プログラム

第5回大会・総会
開催温泉地:長野県阿智村 昼神温泉
協 賛 :阿智村

後 援 :昼神温泉旅館組合・阿智村観光協会
開催日 :平成17512日(木)~13日(金)
会 場 :昼神温泉観光センター
大会スケジュール:
5月12日(木)12:30~13:00 受付 
13001830 視察会(会場~昼神温泉~伍和農業観光~ヘブンス・そのはら~花桃園~神坂神社~古代東山道~妻籠宿~懇親会場
19002100 懇親会(清風苑)
5月13日(金) 9:00~9:30 受付
 9301200 自由論題研究発表(6件)
13001330 総会
13301350 基調講演「阿智村の観光政策]
14001530 シンポジウム「昼神温泉のまちづくり」
   
   
        
昼神温泉の朝市(5月)             昼神温泉の遊歩道(5月)

第5回研究発表大会プログラム


第4回大会
  開催温泉地:神奈川県箱根町 強羅温泉
  協賛 :箱根強羅観光協会・箱根温泉蒸気井管理協議会・箱根町
  開催日:平成161129日(月)~30日(火)
  会 場:老人福祉会館「やまなみ荘」3階(強羅駅裏手)TEL 0460-2-1211
  大会スケジュール
  1129日(月) 12001300 受付
  13001600 強羅温泉と周辺地域視察会(強羅温泉-大涌谷-箱根ビジターセンターなど)
  17001900 懇親会(学会会場・やまなみ荘)
  1130日(火)930~  受付
  10001200 自由論題研究発表5
  13001330 基調講演「温泉浴槽の衛生管理」
  13401640 フォーラム「温泉地における浴槽管理の現状と課題」
報告4件と討論


  

     視察会(箱根・大涌谷)11月29日    同(強羅公園) 11月29日         
第4回研究発表大会プログラム
 

第3回大会
  開催温泉地:大分県湯布院町、由布院温泉
  開催日:2004(平成16)年5月25日(火)~26日(水)
  会場:由布院温泉・七色の風(旧湯布院ハイツ)
  大会スケジュール:
  5月25日(火) 理事会、由布院温泉・湯平温泉・長湯温泉視察会
          懇親会、
  5月26日(水) 自由論題・統一論題、研究発表8件
          基調講演:温泉地域づくりのあり方ー花咲くよりも根を肥やせ  
           シンポジウム:温泉地の地域づくりー由布院温泉からの発信ー

       
     視察会(由布院温泉と由布岳)     七色の風(大会会場)と湯布院町

 第3回研究発表大会プログラム

第2回大会
  開催温泉地:宮城県東鳴子町、東鳴子温泉
  開催日:2003(平成15)年11月5日~6日
  会場:東鳴子温泉・鳴子中央公民館
  大会スケジュール:
  11月5日(水) 理事会、評議員会、鳴子温泉郷視察会
          懇親会、
  11月6日(木) 自由論題・統一論題、研究発表9件 
          シンポジウム:鳴子温泉郷における湯治の実態とあり方 

            
               視察会 (鳴子峡の秋)

 第2回研究発表大会プログラム

第1回大会(創立大会)
  
開催温泉地:群馬県草津町、草津温泉
  開催日:2003(平成15)年5月11日~12日
  会場:草津温泉・ホテルヴィレッジ
  大会スケジュール:
  5月11日(日) 学会設立準備委員会、学会設立総会、草津温泉視察会
          懇親会、

  5月12日(月) 自由論題研究発表9件
          基調講演1:草津温泉の地域的特性と今後の方向
          基調講演2:草津温泉の地域振興策  
          シンポジウム:草津温泉における景観整備の現状と課題

               
                  視察会{湯もみショー(熱の湯)} 
                              
第1回研究発表大会プログラム(設立大会

大会案内に戻る
                                
(本頁の写真等の無断転載を禁じます。)

inserted by FC2 system